Last Star

​Vocal&Drum Unit

2013年1月 保育園からの幼馴染であるryosukeとyutoでVocalとDrumという異色のユニットを結成。

主にストリートLIVEを中心に活動し結成1周年の初ワンマンLIVEをumeda AKASO(現umeda TRAD)にて開催。

200名以上を動員しSOLD OUTとなる。2015年 全国大学ラグビーAリーグ同志社大ラグビー部に

応援テーマソング「誰かの為に」を書き下ろし、NHKや朝日放送等のニュース番組や各種メディアに取り上げられる。

それから半年間で2枚のCDをリリースし全国ストリートツアーを行うなど順調に見えた活動の中、

2017年1月 突然の活動休止を発表。ryosukeは全国各地に出向き日本の歴史的な文化や戦時中の歴史に触れ、

yutoは海外5ヶ国(イギリス/フランス/スペイン/ネパール/韓国)をソロドラム演奏で渡り歩くというドラム修行の旅に出た。

約8ヶ月の休止期間後に開催したワンマンLIVEではチケットは即完売。2019年6月 アジア初の日本開催ラグビーW杯の

日本代表を応援する為に制作されたラグビーソングアルバム「走れ!フィフティーン」に「誰かの為に」が収録され、

現在全国で発売中。2019年9月 東大阪市文化創造館の新設と東大阪市花園でのラグビーW杯の開催に伴い、

2人の地元である東大阪を盛り上げる為、過去最大規模のホールLIVE「東大阪フェスティバル~ラストスタート~」を開催。

花園拠点のラグビーチーム近鉄ライナーズや東大阪市3校合同高校生吹奏楽部、そして3度の世界大会優勝の実績を持つ

バトントワラー稲熊小夏選手をコラボゲストに迎え300名SOLD OUTとなったこのイベントが話題となり

J:COMでもこの当日の様子が取り上げられ1週間放送された。

ryosuke

​Vocal/Guiter/作詞作曲

Last Starの全楽曲の作詞作曲を手掛けており、グッズのデザインやイベントの企画、その他にもMV等全ての活動のプロデュースを行なっている。中でも作詞作曲には定評があり20歳の頃から楽曲提供を行っている。

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yuto

​Drums

独特な奏法のドラムがインターネット上で話題を呼びTwitterやYouTubeにて計500万回以上再生されている。MusicVideoや告知動画等の映像作品の全てを制作している。

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